その会社のリアルは、実際に働いている人の声をチェックするのが1番です。ここでは、現職社員の声だけを集めた口コミサイト「VOiCE」に掲載された、ボールド社員による組織風土・職場環境・評価制度に関する口コミ評判を紹介します。ボールドで働く現役エンジニアの生の声をぜひチェックしてみてくださいね。
未経験からでもエンジニアとして成長できるように、社員が資格を取得するサポートがしっかりしていたり、技術研修会を開催していたり、社員ファーストだと思います。自己成長できる環境が整っていることに加え、絶対評価の評価制度があるのもすごく特徴的だと思います。
大人になって頑張りを褒めてくれる環境はなかなかないと思っているので、頑張れる理由の一つです。 あと頑張っただけ評価されてお給料もしっかり上がります。役員も一人一人を把握してみてくれています。
引用元:VOiCE(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments/cat4)
入社した当時は、開発現場に携わったこともなければ、プログラミングでコードを書いたこともなかったのですが、入社後半年間、開発環境に配属されたことにより、今ではコードの読み書きが難なくできるまでに成長しました。
引用元:VOiCE(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments/cat4?page=2)
社員のためにお金をかけて教育制度を整えたり、無茶苦茶な派遣先があれば取引を断る会社です。(略)自分はこの会社で勉強だったり、部活動だったり、目標を立てて取り組むうち、いつの間にか派遣先のプロパーの方にも負けない実力がついたんだなと、実感する時があります。
引用元:VOiCEより一部抜粋(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments#cat4)
このような業界では珍しくコミュニケーションを大切にしている風土があり、横のつながりが強いのが良いです。また、成長を応援する風土が強く、周りに引っ張られ自然と成長していくことができます。
引用元:VOiCE(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments/cat4?page=3)
同じく「VOiCE」より、ボールドの現職社員が感じるこの会社に合っている人のマインドや、価値観を紹介します。
この会社はIT業界で一日でも早くスキルアップを目指したいと考えている方にとって、良い会社だと思います。私自身はIT業界が未経験でありながらこの会社に就職できたおかげで、日々資格勉強を通じてスキルアップをしていこうという意識を持つことができています。
引用元:VOiCE(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments/cat1?page=9)
自分の成長に積極的な人に良い会社だと思います。 外部の方をお呼びしての講座や、自社の社員で構成されている勉強会等 学びの場をたくさん提供してくれています。 資格取得に積極的で、試験料や手当も支給されます。 先輩社員や機会があれば社長とも話せる場があるので、刺激をもらえると思います。
引用元:VOiCE(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments/cat1?page=10)
他のSESではあまりない、イベントの多さがおすすめできる文化だと思います。 30以上の部活動・サークルや田植え、バーベキュー、さらには社長と少人数で話せるイベントなど盛りだくさんです。 私はいろんな経験をしてみたいタイプなので、同じタイプの人にはとてもおすすめできます!
引用元:VOiCE(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments/cat1?page=11)
社内では感動大学®や技術勉強会という各種勉強会が毎日行われており、資格取得も勧められています。 また、帰社日には何百人という社員がリアルで集まり、終わった後飲み会があります。毎週土日に部活があり活動しています。 そのため、仕事のための最低限以上に勉強して上を目指したい人、社内の人と積極的に交流したい人にとってとても良い環境だと思います。
引用元:VOiCE(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments/cat1?page=11)
ボールデイや部活動などみんなが集まる機会が多く設けられています。若手だけでなく、中堅の方とも交流できる環境があるのはすごく良いなと思います。自分でそういったコミュニティを作るのは大変ですが、そういう環境を会社が用意してくれます。
多くの企業が相対評価で業績などによっては、自分の頑張りと昇給額が比例しない場合が多いと思いますが、ボールドは完全に自己評価です。 給与の昇給額は自分の頑張りに全てかかっているので、昇給額に納得ができ、もっと頑張ろうと言うモチベーションにつながります。
引用元:VOiCE(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments/cat1?page=16)
どんなに自分の面倒を自分で見れてきちんと道筋を立てて行動できる人でもコーチのお陰で視野が広がります。コーチングを熟知されている方が多いので、それぞれの社員にあったやり方で接してくれるのがすごいしありがたいな、と思っています。 また、同じコーチの社員が集まる会では人との繋がりが増えて楽しいです。
参照元:VOiCE(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments/cat3)
ボールドに入ってから具体的な目標設定をするようになりましたし、その重要性を実感しました。ボールドでは、目標設定のサポートがしっかりしていますし、評価制度も明確なので、モチベーションを高く保つことができるんです。
ボールドに入社するまで目標を意識して立てる事を行って来なかった。ボールドに入社後半期ごとに目標を立てて、それを達成することにより、仕事だけではなく日常でも何かをやる時に目的を立てて実現する力がついてきました。
引用元:VOiCE(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments/cat1?page=9)
入社前後で自己研鑽に対する考え方が変わりました。入社後は入社前と比較して業務後も、社内の勉強会への参加や資格取得に時間を使うように意識するようになりました。 社内の評価制度が充実しており、自身の努力を正当に評価する制度のおかげで明確な目標をもって続けることができています。
引用元:VOiCE(https://www.shain-voice.com/corporate/181/comments/cat1?page=9)
この動画では、新卒入社した先輩エンジニアのインタビューに加え、ボールド経営戦略本部の取締役、福井さんがボールドに合う人の特徴についても語っています。ボールドの新卒採用や社員に求める特性について詳しく知りたい方はぜひご覧ください。
文系出身のエンジニアが多いボールドですが、もちろん理系出身の方も活躍しています。ここでは、理系出身の方にお話しをお伺いしました。
学生時代からずっとプログラミングの勉強を続け、就職活動もIT企業を中心に進めていたNさん。入社6年目の今でも自己研鑽を続け、資格取得を目指す日々。会社の野球部に参加し、部長として様々な企画を立て、仕事もプライベートも充実していると話す。
私は学生時代からずっとプログラミングの勉強を続けていたため、就職活動もIT企業を中心に進めました。特に、プログラミングに携わる仕事をしたいと考えていました。 企業説明会には、自分が興味を持った企業のものに積極的に参加していたので、だいたい10社から20社くらいの説明会に行ったと思います。また、エージェントも活用しつつ、自分でも企業を探していましたね。
SES企業を選んだ理由としては、幅広く経験が積める点が大きかったです。SESではさまざまな分野で仕事ができるので、経験をより多く積むことができるのではないかと思いました。
就活中、調べていくうちに業態の違いがわかってきましたが、最終的にSESが自分の成長につながると考えました。SESに対するネガティブな面についても特に気にはなりませんでした。自分のやりたいことができれば、それが一番だと考えていたからです。
ボールドを選んだ決め手は、将来的に自分が成長していくために役立ちそうな制度が多く整っていたことです。
特に、絶対評価のシステムが魅力的で、頑張ればどれくらい給料が上がるのかが明確に示されていた点が大きかったです。
他の企業と比較しても、ボールドの研修制度が非常に充実しており、研修の数が豊富で、体制も整っていると感じました。この点が、最終的にボールドを選んだ大きな理由ですね。
就職に向けて資格の勉強に力を入れました。内定をもらった後、入社までの間に役立ちそうな資格を取得しました。具体的には、ITパスポート、基本情報技術者、Java、データベースに関する資格などを取得し、合計で3〜4つほどの資格を取りました。
学生時代にプログラミングをしていたこともあり、大きな不安はありませんでした。ただ、実際に仕事として取り組む際にどの程度の難易度が求められるのか、自分がそれについていけるのかという点は少し心配していました。また、社会人になることで生活リズムが大きく変わることも予想していたので、その点でも少し不安がありました。
プログラミング以外の業務、特に設計書の作成など、これまで考えたことのなかった部分で苦労しました。初めて経験する業務は大変でしたが、プログラミングに関連する仕事では、これまでの経験が活かせていると感じていますね。
入社後、最初に担当したのはこれから携わるシステムの設計書を作成し、プログラミングのソースコードを読み込むことでした。この作業を経て、設計書の作成からテストまで、システム開発の一般的な流れを一通り経験しました。
業務は10人くらいのチームで進めており、他にもボールドの社員がいたので、特に心細さややりにくさを感じることはありませんでしたね。
そうですね。特に現在携わっている現場の案件では、何もないところからシステムを一から作り上げる過程が非常に楽しいと感じます。自分の手でゼロから構築していくその達成感を味わえるのが、この仕事の魅力だと思います。
入社6年目ですが、まだまだスキルアップを続けています。将来の自分に役立つ資格を引き続き取得しており、これまでに多分20個くらいの資格を取りました。毎年4つくらいのペースで資格を取得していますね。また、ボールドの中で講師として活動することで、エンジニア業務以外の貴重な経験も積むことができているので、今後もこうした経験を活かして成長していけたらと思っています。
技術者として、大きなシステムや製造、開発を任せてもらえるようになりたいと思っています。さらに、大きなチームを任されるようになり、そのチームのリーダーとして活躍できることを目指しています。同じ現場には幅広い年代のメンバーがいるため、そういった多様なチームを率いることができればと考えています。
入社前にITの勉強をしておくことをお勧めします。
特に、自分が携わりたい分野についての勉強を進めておくと、入社後に早く自分のやりたい仕事に取り組むことができるので、事前にしっかり準備しておくと良いと思います。
また、ボールドでは、個人の成長を後押ししてくれる環境が整っています。研修制度や感動大学、コーチ制度などが充実しており、社員が成長するためのサポートがたくさんあります。社長とも話す機会が多く、自分の意見を伝えることができるのも他社にはない魅力だと思います。
これらの制度や環境は個人の成長につながると感じているので、ぜひ自己成長に重きをおきたい方はボールドの説明会に参加してみてください。
引用元:株式会社ボールド
引用元:株式会社ボールド
2014年から9年連続で売上がUP!約5億円から70億円へと急成長しているSES企業(IT業界においてシステムの開発や運用、保守などの技術サービスを提供する企業)のボールド。 生涯現役エンジニアカンパニーというミッションを掲げ、プレミアムSESという独自の働く環境・制度を整えています。IT業界の「35歳定年説」や「45歳定年説」を覆し、全社員が65歳まで現役で活躍できる環境づくりに注力しています。
「文系からITエンジニアを目指したいと考えている就活生の方のためのメディア」です。文系からでも就職できるのか、活躍できるのか気になりますよね。そこで、当メディアでは、実際に文系からITエンジニアとして活躍している先輩たちにインタビュー。どのように就活を進め、業界を絞り込んだのか、先輩エンジニアのリアルな声をお届けします。その他、文系・新卒未経験からITエンジニアになるためにしておきたい準備や、IT業界情報をまとめています。当メディアが、エンジニアへの第一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいです。
ボールドにあうひとは「○○さ」この2文字に入る言葉とは一体…!?
先輩エンジニアが、ボールドに入社した理由、入社前に取得した資格や研修について語っているので、要チェック!この動画を見れば会社の雰囲気がわかるはず。